Featured Article

ご協力をお願いします!クラウドファンディング実施中! 映画「The Red Pill」で考える~本当の男女平等とは?日本では離婚後、父親と母親の双方が子どもの養育を続けたいと思っても、親権が一方から奪われてしまい、子どもと合うことが出来ない方たちが居ます。子どもはどちらかの親のものではありません。今回、親権を争う際に、「男性(父親)だから」「女性(母親)だから」という性別的差別を無くし、本当の男女平等について考えてもらいたいと思い、映画「The Red Pill」の上映会を開催します。 ご支援よろしくお願いします!

By | 12月 7, 2017
 

 

https://youtu.be/h2_HjymM-FY

~キャシー監督より~この予告編は商用目的ではなく、この画期的な映画を日本で上映するための資金を募るためのものです。

 

クラウドファンディング実施中!
映画「The Red Pill」で考える~本当の男女平等とは?
日本では離婚後、父親と母親の双方が子どもの養育を続けたいと思っても、親権が一方から奪われてしまい、子どもと合うことが出来ない方たちが居ます。子どもはどちらかの親のものではありません。今回、親権を争う際に、「男性(父親)だから」「女性(母親)だから」という性別的差別を無くし、本当の男女平等について考えてもらいたいと思い、映画「The Red Pill」の上映会を開催します。
ご支援よろしくお願いします!
クラウドファンディング(ネット上での寄付)は下記のURLからお手続きください。

URL: https://readyfor.jp/projects/14548  (12月27日まで)

共同親権運動ネットワーク(kネット)「THE RED PILL」日本上映委員会
■e-mail:contact@kyodosinken.com
■ホームページ: http://kyodosinken.com
■上映スケジュール■
開催日時:2018年5月5日 入場料:無料
会場:都内(調整中) 2018年5月~7月で3回の開催を予定しています。

■資金使途■
3000円からのご寄付をお願いしています 。いただいた支援金は、米国エージェントからの日本国内での
上映権購入費用、翻訳家による翻訳作業費用、上映施設の使用料として大切に活用させていただきます。

―映画 The Red Pill―
フェミニスト(女性の権利を主張する立場)の女性監督キャシー・ジェイによって製作されたドキュメンタリー映画です。
映画は、フェミニストであるキャシー自身が、マスキュリスト(男性の権利を主張する立場)たちへインタビューを行いながら進んでいきます。
その中で、彼女は「女性が弱い、不利な立場にある」という自らの信念に疑問を持ちはじめます。男性たちもまた、社会の中で犠牲を払い、不利益を被っているのではないかと気づきはじめたのです。

味沢道明さんより応援コメント 本当の男女平等とは?を考える。映画「Red Pill」の上映会を開催(共同親権運動ネットワーク) – クラウドファンディング Readyfor (レディーフォー)

By | 12月 13, 2017
 

女性であれ男性であれ、性別で差別されてはなりません。これまで、女性差別についてはかなり社会的な認知が進んできました。けれど、一方で男性に対する差別がありながら、男性は抑圧する性という構造的な一面だけを捉えて、男性もまた抑圧社会の被差別者であることが見逃されてきました。 この映画の?

情報源: 味沢道明さんより応援コメント 本当の男女平等とは?を考える。映画「Red Pill」の上映会を開催(共同親権運動ネットワーク) – クラウドファンディング Readyfor (レディーフォー)

ジョージ「ロード」十五章にも含み【動画付き】 12/12(火) 17:42配信

By | 12月 13, 2017
 

ジョージ「ロード」十五章にも含み【動画付き】(C)ORICON NewS inc.
歌手の高橋ジョージ(59)が12日、都内でアルバム『原宿★ロックンロール★ヒーローズ』リリース記念イベントを開催。今作には1993年にリリースされてから注目を集め、十三章で完結したはずだった名曲「ロード」の新作「ロード~第十四章=愛別離苦」を「おまけ」として収録。3年半会えていない愛娘への切実な思いをつづった同曲を弾き語りで生歌唱した。

高橋は、曲が完成した経緯を「3月と4月に舞台で大阪にいて、今回のアルバムを書き終わった時に、街を歩いていたら『そういえば(娘に)しばらく会っていないな。最後は大阪のホテルだったな』といろいろ思い出して、曲を書いてみました」と説明。歌を聴いたマネージャーから「これって『ロード』のサビの答えですよね」と言われたといい「十三章で完結だと思っていたんですけど、そのルールを自分で壊せばいいかなと思って」と“解禁”した理由を明かした。

曲中には、現在13歳になった愛娘への気持ちがつまっているが「大阪で曲を書いていた時に毎晩、娘の夢を見ていたんですけど、13歳になったというイメージができなかった。オレの中では自分だけが歳を取っていっているなと思って、ツラいなと」と率直な思いを吐露。

報道陣から「十五章」へと続くことを期待されると「そこが見出しになっちゃうから…」と苦笑いしながら「なくはないでしょうね。僕がミュージカルをやった時に、娘が『パパと一緒に舞台立ちたいな』って言っていたので、それは夢見たりするんじゃないですかね」と含みを持たせていた。

あす13日リリースの同作は、徳間ジャパンコミュニケーションズが新たに立ち上げた、高橋プロデュースのロックンロール専門レーベル「Rock’n Roll Record」の第一弾アーティスト「高橋ジョージ&THE 虎舞竜」名義で発売。1976年に18歳で上京した高橋に影響を与えた「ロックンロール・ヒーローズ」たちの伝説を、ロカビリー、ジャイブ、ドゥーワップと多彩なロックンロールで収録している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00010001-oricv-ent

<親子関係訴訟>凍結受精卵、夫の同意は…15日に判決

By | 12月 13, 2017
 

12/12(火) 14:00配信
凍結保存していた受精卵を別居中の妻が無断で移植して女児(2)を出産したとして、奈良県内の外国籍の男性(46)が女児と法的な親子関係がないことの確認を求めた訴訟の判決が15日、奈良家裁で言い渡される。民法は、妻が婚姻中に妊娠した子は夫の子と推定する「嫡出推定」を定めているが、受精卵を同意なく使っても適用されるのか判例はない。生殖医療の進歩がもたらした課題で、初の司法判断が注目される。

 訴状などによると、男性は2004年、日本人女性(46)と結婚。不妊治療のため、10年に奈良市の婦人科クリニックで体外受精し、10個の受精卵を凍結保存した。11年に受精卵を女性の子宮に移植し、長男を出産した。

 しかし、13年に夫婦関係が悪化して別居。女性は14年、男性に無断で再び受精卵を移植し、15年春に女児を出産した。戸籍上の父親は男性だが、16年10月に女性と離婚し、女児と親子関係がないことの確認を求めて提訴した。

 主な争点は、体外受精で生まれた子について、どのような要件があれば父子関係が認められるか▽今回のケースに民法の嫡出推定が適用されるか--だ。

 男性側は、親子関係の認定には受精卵の作製時と移植時に夫の同意が必要と指摘。女性が無断で移植し、当時別居していたことも踏まえ、嫡出推定は適用されないと主張する。

 一方、女性側は生物学的な親子関係に加え、夫の同意や夫婦関係などを総合的に判断すべきだと指摘。男性は受精卵の廃棄をクリニックに依頼していない▽離婚を前提とした別居ではなく、日常的に交流があった▽親子関係の否定は子の利益を害する--などの理由で、嫡出推定が適用されると主張する。

 日本産科婦人科学会(日産婦)は移植のたびに夫婦の同意を得るよう倫理規定で定めているが、法律上の規定はない。奈良市のクリニックは夫妻が体外受精を始めた10年に一度だけ同意書を取ったが、長女出産の際は確認していなかった。

 日産婦によると、国内で15年に行われた体外受精は42万4151件で、赤ちゃんの20人に1人に当たる5万1001人が生まれ、件数も出生数も過去最多を更新した。【原田啓之】

…………………………

 ◇嫡出推定

 子の父が誰なのか争いが起きるのを防ぐため、民法772条は妻が婚姻中に妊娠した子は夫の子と推定し、結婚から200日後、もしくは離婚から300日以内に生まれた子も婚姻中に妊娠したと推定する、と定める。夫の海外赴任や事実上の離婚などで夫の子でないことが明白な場合には「親子関係不存在」を確認する訴えを起こし、嫡出推定が及ばないと認められることもある。ただ、嫡出推定の適用は厳格で、最高裁は2014年にDNA型鑑定で血縁関係がないと証明されても「法律上の親子関係を取り消せない」と判断している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000057-mai-soci

私は、子どもの利益を本気で考えた社会になるように活動・運動をする。子どもがより良い環境で育ち立派な大人に成長する手助けをする。 そして子どもたちが、より高度で理想的な社会を作っていくことを後押ししていく。

By | 12月 11, 2017
 

子どもがより良い環境で育ち立派な大人に成長する手助けをする。
そして子どもたちが、より高度で理想的な社会を作っていくことを後押ししていく。

親の「心の病気」は子に遺伝するのか?(All About)- Yahoo!ニュース

By | 12月 10, 2017
 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00007303-nallabout-hlth

親の「心の病気」は子に遺伝するのか?
12/10(日) 17:45
All About
親の「心の病気」は子に遺伝するのか?
うつ病など心の病気にかかったことがある親族がいる場合、その病気が遺伝する可能性は高いのでしょうか? 心の病気の遺伝的要因について専門家が解説します
「子は親の鏡」という言葉があります。実際、子どもは小さい頃はそれほど自分に似てないような気がしても、成長するにつれ、いつの間に自分そっくりになっていたりします。また、自分が子供だった頃の写真を見返して、今の自分の子供とそっくりのものを見つけて驚かれることもあるでしょう。

ではなぜ、子供は親に似ているのかと問えば、それは、両親の遺伝子を子供が受け継いでいるから。子供の遺伝子(DNA)の半分は母親から、残りの半分は父親から受け継ぎます。遺伝子は体の設計図。その遺伝情報によっては、時に何らかの病気の原因になる可能性もあります。遺伝的要因は心の病気でも、重要な発症要因のひとつです。

ここでは、心の病気の遺伝的側面を詳しく解説いたします。
◆遺伝情報が近いほど、引き継ぐ可能性が高くなる遺伝的要因

心の病気は、一般に生物学的、社会環境的、そして心理的要因などの複数の要因が、ネガティブな方向に相互作用した結果として発症します。遺伝的要因は生物学的要因として最重要。心の病気は中枢神経系の何らかの不調を反映したものです。遺伝子は人体の設計図であり、中枢神経系の構造も遺伝子に記された遺伝情報に基づいています。

もしも、遺伝子の一部に通常とは異なる何らかの変異があれば、それはその人の個性と見ることもできますが、場合によっては、心の病気の発症と関連深いものもあります。例えば、脳内神経伝達物質の機能に何らかの支障を及ぼす可能性がある変異ならば、心の病気のリスクを高める要素になります。

実際に、心の病気は一般に、家族の誰かが発症した場合、その人の親族、言い換えれば、その人に遺伝情報が近い人ほど、同じ心の病気のリスクが高くなる傾向があります。
◆親の統合失調症が子に遺伝する確率は何%?

例として、統合失調症など、発症率が1%前後の心の病気の遺伝的リスクを考えてみましょう。仮に、ある男性が20代後半で、統合失調症を発症したとして、その男性に何らかの遺伝的リスクがあったとします。ここで、ご留意いただきたいことは、心の病気は脳内に生じている不調のメカニズムに対して診断されているわけでなく、基本的には精神症状を分析することで診断されるということです。したがって、脳内に生じている不調のメカニズム自体は別々でも、現われている精神症状が、その病気と診断できるものであれば、その病気であると診断されます。

そこで、ここでは仮に、その男性の遺伝的要因が、それがもたらす脳内の不調のため、発症リスクが通常より10倍高まると仮定しましょう。通常の発症率は1%ですので、それが10倍になれば、発症率は10%です。次に、その男性に、親兄弟、従妹などを含めて、血縁者が20名いたとします。通常ならば、この20名のなかで、その病気を発症する人はいないでしょうが、仮に、この20名がみな、その男性の遺伝的要因を持っていたとすれば、その20名の中で、この男性と同じ病気を発症する人は20名の1割なので、2名程度と考えられます。
◆具体例として……統合失調症とアルツハイマー型認知症

心の病気は一般に、何らかの遺伝的要因があるものです。具体例として、統合失調症とアルツハイマー型認知症の遺伝的要因について解説しましょう。

統合失調症の発症率は人口の約1%ですが、場合によっては、ある患者さんの近親者の間で、発症率がかなり高くなっている場合があります。そうした場合、一般に、その近親者の遺伝子情報を分析することで、その近親者の遺伝的リスクがわかる可能性もあります。

統合失調症では幻聴は代表的な症状のひとつですが、幻聴は、聴覚を刺激する音が、実際の音なのか否かを区別しにくくなった結果だと考えられます。それに関連する遺伝子に何らかの変異があることが、統合失調症の発症率が通常より高い血縁者のグループで、遺伝子を解析した結果、わかったという研究報告もあります。

次に、アルツハイマー型認知症の遺伝的要因について述べます。人は年輪を重ねるにつれ、20代の頃と比べると知的活動が徐々に相対的に低下していくものですが、アルツハイマー型認知症では、その特徴的な脳内の病理学的病変のために、認知能力が病的に低下します。アルツハイマー型認知症では、その1割近くに、はっきりと遺伝的要因が認められています。関連する遺伝子もわかっています。例えば、ある染色体に起きたある変異は、50代での発症に関わり、また、ある変異は60歳前後での発症に関わるといった具合に、遺伝子の解明が進んでいます。

ここで、ぜひご留意していただきたいことは、遺伝的要因は心の病気の数ある要因のひとつということです。全く同じ遺伝子を持つ一卵性双生児の場合でも、一方が心の病気を発症したからといって、もう一人も必ず同じ病気を発症するとは限りません。例えば、統合失調症の場合、一卵性双生児のリスクは約5割で、通常の50倍です。しかし、発症しない確率も5割あります。実際に発症するかどうかは、環境的、心理的要因など、他の要因によって決まると見ることもできます。
◆リスクが高い場合は、認識することが予防の第一歩!

ちょっと大げさな表現ですが、心の病気という敵に勝つには、まず己を知ることが肝要! もしも近親者に心の病気を発症した人が多く、遺伝的要因がある可能性が考えられる場合、それをしっかり認識しておきたいところです。

例えば仮に、自分の母親にうつ病の既往があったとします。何らかの心理的なショックがきっかけだとはっきりしている場合でも、通常は、遺伝的、社会環境的要因なども、発症に寄与しているもの。自分にも、うつ病の遺伝的要因がある可能性自体は認識しておきたいところです。

もっとも遺伝的要因を取り除くべく、自分の遺伝子を変えることなどできませんので、他の対処できる要因に関して、普段からしっかり意識して対処したいものです。例えば、うつ病のきっかけになりやすいストレスに対しては、自分がこれまで試してきたストレス対策法に、工夫できる面があるかもしれません。さらに、何らかの人生の逆境時に、心の支えとなるような人間関係が作れれば理想的です。

また、アルツハイマー型認知症における、欧米での修道院の尼僧に対する調査結果では、アルツハイマー型認知症で必ず見られる病理学的所見があった場合でも、必ずしもアルツハイマー型認知症を発症するとは限らないものの、脳梗塞など脳血管障害の既往があると、認知症の発症が顕著に高くなるということがわかっています。また、20代の頃、作文能力の高かった尼僧は、アルツハイマー型認知症の発症率が低いことも報告されています。俗にいう、「頭を普段から使うことが認知症の予防になる」ことを裏付けているようです。

これを私たちが暮らす現代社会に適用すれば、普段、メールでコミュニケーションを取る際、文体のしっかりした、いわゆる国語力の高いメッセージを送っている20代の女性と、絵文字に単語が少し混じっただけの、国語力がちょっと疑問に思われそうな同年代の女性とでは、40年後のアルツハイマー型認知症のリスクに違いが出る……ということもありえるかもしれません(40年後には、アルツハイマー型認知症の画期的な治療薬が存在している可能性にも期待したいところですが……)。

いずれにしても、まずは自分自身が持っている可能性がある遺伝的要因を把握したうえで、できるところから対策をしていくことが大切です。
中嶋 泰憲

Twitter
Facebook
LINE
関連記事
大人も注意! 「オレ様子ども」は心の病気?
「平気でうそをつく人」を理解するために
家族が心の病気になったとき、知っておくべきこと
浮気が不安すぎるのは心の病気? その原因と解消法
眠れずに死んでしまう病気・致死性家族性不眠症とは
最終更新:12/10(日) 17:45
(C) All About, Inc.
関連テーマ フォローとは?

認知症
7932USERS

アルツハイマー型認知症
3490USERS

介護
19216USERS

Yahoo!検索で調べてみよう
うつ病 発症認知症 発症率精神症状 統合失調症

VIEW:連れ去り毒と連れ去られ毒:子の「連れ去られ毒」を盛られた僕。

By | 12月 9, 2017
 

(在る弁護士先生が仰る)子の「連れ去られ毒」を盛られた僕。

元奥さんの、息子のママと前のようにとは言わないまでも、旧知の親友のような関係をまた築けたら良いなと思ってはいる。

でもその一方、彼女が多分「怖い」のだろう。

まだ、心のどこかで彼女を憎んでいる。憎んでいると言う単純な感情でもない。

彼女の良い面は確かに知っていて、その面は大好きなのだ。

それに付け加えて、子に会わせてもらっているという弱い立場の僕がいる。彼女の機嫌を損ねたくない。

その理不尽な普通ではない”ストレス”が、なんというか、卑屈な気持ちにさせられる。

これからの自分の人生で、自分の立場は「別居親で、子どもに会わせてもらっている。」

そんな複雑な感情が、ママとの心からの対話を阻んでいる。多分、それは連れ去られ毒を盛られたからなのかも知れない。

ママもその「連れ去り毒」に苦しんで別の症状が出ているのかも知れない。きっと僕らはまだ対話の準備ができていない。

これから先、そんな心からの対話ができる日がくるのだろうか。

いつか来てほしいと思っている。

そのためにはどう考えどう行動していこうか。//

<調停問答>調停で、調停員に面会交流の条件が拡充することに承諾が取れたときに、調停員が「これで、遠出もできるし、思いっきり遊べますね」と言われ、僕は、ずれているなあ、と思い言った。「面会交流という名前自体どうかと思いますが、私は、共同で子どもを養育したいのです。 風邪の時もあれば、勉強を教えてあげたり、一緒にお風呂に入って一緒に寝て起きて、一緒に生活がしたいのです。一体どうしてそれができないのですか?子どもには両親が2人居て、別々でも、ふれあえた方が子どもの利益ですよね?」

By | 12月 8, 2017
 

調停で、調停員に面会交流の条件が拡充することに承諾が取れたときに、調停員が「これで、遠出もできるし、思いっきり遊べますね」と言われ、僕は、ずれているなあと思い、言った。「面会交流という名前自体どうかと思いますが、私は、共同で子どもを養育したいのです。風邪の時や勉強の面倒をみてあげたり、一緒にお風呂に入って一緒に寝て起きて、共に生活がしたいのです。親なのに一体どうしてそれができないのですか?子どもには両親が2人居て、別々でも、ふれあえた方が子どもの利益ですよね?」

Daily Log: 2017.12.07

By | 12月 7, 2017
 
  • 成田への移動中。 一人で電車に乗っている。一緒に車で行ければよかったのになあ。 なんだか寂しい。 https://t.co/29TQZVgYIw 12:44:42, 2017-12-07
  • 今日は成田空港まで行ってくる。急遽息子がベトナムに行くことになった。 10日間ぐらい、ママの仕事の都合で行くとのこと。 少しでも会えたら良いと思う。 https://t.co/3rJcmqLg52 09:43:57, 2017-12-07

実の子どもや自分の親に会いたくても会わせてもらえない辛さは、実際体験しないとわからないものだろうか。。。:歌手の高橋ジョージが、新曲の『ロード~第十四章』を制作発表 ファンからは批判も|ニフティニュース

By | 12月 8, 2017
 

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12205-30690/

実の子どもや自分の親に会いたくても会わせてもらえない辛さは、実際体験しないとわからないものだろうか。。。
:歌手の高橋ジョージが、新曲の『ロード~第十四章』を制作発表 ファンからは批判も|ニフティニュース

明日は、幼稚園の生活発表会。

By | 12月 1, 2017
 

ママに聞いても詳しく教えてくれないので、幼稚園に電話してみました。離婚していても、保護者登録しているので問題無いはずなのに、少し慌ててた対応をしていました。揉めてる夫婦が多いので幼稚園はそんなに防御的なのかと下衆の勘ぐりをしてしまったのは、勘ぐりすぎでしょうか。

別居親の団体のkネットで、クラウドファンディングのプロジェクトを立ち上げました。 https://readyfor.jp/projects/14548 映画Red Pillは、元フェミニストの女性監督が、ジェンダー問題を正面から取り上げたアメリカの作品です。 行き過ぎたフェミニズムと勇敢に闘うマスキュリストの姿は、私たち日本の別居親にも励みになるものです。 フェミニストの反対でオーストラリアでは上映館が見つからず、同じく募金が行なわれたそうです。賑やかでいいですね。私たちもこの「問題作」の、日本での無料上映会の開催を目指します。 ぜひ3,000円からのご支援をお願いいたします。 

By | 12月 1, 2017
 

別居親の団体のkネットで、クラウドファンディングのプロジェクトを立ち上げました。
https://readyfor.jp/projects/14548

映画Red Pillは、元フェミニストの女性監督が、ジェンダー問題を正面から取り上げたアメリカの作品です。
行き過ぎたフェミニズムと勇敢に闘うマスキュリストの姿は、私たち日本の別居親にも励みになるものです。
フェミニストの反対でオーストラリアでは上映館が見つからず、同じく募金が行なわれたそうです。賑やかでいいですね。
私たちもこの「問題作」の、日本での無料上映会の開催を目指します。

ぜひ3,000円からのご支援をお願いいたします。

日本では離婚後、父親と母親の双方が子どもの養育を続けたいと思っても、

一方の親は親権を奪われてしまうため、

子どもと会うことが出来ない人たちがいます。

子どもはどちらかの親のものではありません。

今回、親権を争う際に、「男性(父親)だから」「女性(母親)だから」

という性別的差別をなくし、本当の男女平等について考えてもらいたいと思い、

映画「Red Pill」の上映会を開催します

https://readyfor.jp/projects/14548

私たちは、離婚後も子どもの成長に双方の親が関わる、

共同親権・共同養育の実現を求めて活動をしています。

子どもはどちらかの親のものではありません。

親同士の問題に左右されることなく、

ずっと親子であることを実感できるべきだと考えています。

しかし日本では、父親か母親の一方に親権を定めなければなりません。

そのため、親権を持たない親が子どもの養育を続けたいと思っても、

その権利が保障されず、一切子どもと会うことがができない人たちもいるのです。

子どもの親として、本来立場は対等です。

にもかかわらず現状は、親権を持たない親は、

親権を持つ親に許可を取り、子どもに会わせてもらう必要があります。

そもそも、この「親権を争い、どちらかが負ける」という構図が

正しいのでしょうか?

私たちはこのことの是非について、訴え続けています。

本当の平等について多くの人に考てもらう機会を、

日本未公開の映画「Red Pill」で作りたいと考えています。

私たちの多くも、親権の問題に悩む当事者です。

今回この映画は、知り合いからの紹介によってその存在を知りました。

日本では公開されていないので、

通販サイトで海外からDVDを取り寄せ、メンバーと鑑賞をしました。

そこでは、共同養育の進んだ国アメリカにも、

私たちと同じように子どもと会えない男性たちがいて、

それでも彼らは、状況に屈することなく団結して立ち向かっていました。

さらに、その運動に共鳴して、

行き過ぎたフェミニズムを批判する女性たちがいるということに

勇気をもらいました。

そして改めて、本当の男女平等について考えるきっかけになったのです。

私たちはこの映画をもっと多くの人に見てもらいたいと思い、

上映会を開催することにしました。

―映画 Red Pill―

フェミニスト(女性の権利を主張する立場)の

女性監督キャシー・ジェイによって製作されたドキュメンタリー映画です。

映画は、フェミニストであるキャシー自身が、

マスキュリスト(男性の権利を主張する立場)たちへ

インタビューを行いながら進んでいきます。

その中で、彼女は「女性が弱い、不利な立場にある」

という自らの信念に疑問を持ちはじめます。

男性たちもまた、社会の中で犠牲を払い、

不利益を被っているのではないかと気づきはじめたのです。

男性は女性と比べ、圧倒的に自殺率が高い。

危険な仕事に従事している割合が多い。

暴力や誹謗中傷に晒され社会的に守られていない。

そして、子育ての機会を奪われ、わが子と暮らすことができない。

このような男性たちの悲痛な声に、キャシーは胸を打たれます。

男性の権利のために声を上げる活動家、

大学でのマスキュリズムの講義に対して、

会場に押しかけ抗議活動をする過激なフェミニスト、

そして行き過ぎたフェミニズムに反対する女性たち―。

社会的・経済的に、強いのは男性? それとも女性?

この映画は、本当の男女平等とはどういうことなのか?

を問うものになっています。

私たちは、フェミニストを否定したいわけでも、

マスキュリストを擁護したいわけでもありません。

ただ、多くの人にこの問題に関心を持ってもらいたいのです。

この「本当の男女の平等」を考えることは、

「親権」の問題を考える上で大切なことだと考えています。

昔は、男性は仕事、女性は育児という考えが根強くありましたが、

今は女性も外に働きに出ますし、男性も育児をします。

だからこそ、子育てや親権についても今までの固定概念にとらわれず、

本当の意味での男女平等について考え、浸透させていく必要があるのです。

■上映スケジュール■

<東京>

開催日時:2018年5月5日

入場料:無料

会場:都内(調整中)

▷2018年5月~7月で3回の開催を予定しています。

こちらは決まり次第お伝えいたします。

■資金使途■

いただいた支援金は、米国エージェントからの

日本国内での上映権購入費用、翻訳家による翻訳作業費用、

上映施設の使用料として大切に活用させていただきます。

クラウドファンディングにご協力願います! https://readyfor.jp/projects/14548 日本では離婚後、父親と母親の双方が子どもの養育を続けたいと思っても、一方の親は親権を奪われてしまうため、子どもと会うことが出来ない人たちがいます。子どもはどちらかの親のものではありません。今回、親権を争う際に、「男性(父親)だから」「女性(母親)だから」という性別的差別をなくし、本当の男女平等について考えてもらいたいと思い、映画「Red Pill」の上映会を開催します

By | 11月 30, 2017
 

ある日突然、子どもに会えなくなる。そんな辛い思いをする人をなくすための活動をしています。
ページをご覧いただきありがとうございます。共同親権運動ネットワーク(kネット)のドキュメンタリー映画「Red Pill」日本上映委員会です。
私たちは、離婚後も子どもの成長に双方の親が関わる、共同親権・共同養育の実現を求めて活動をしています。子どもはどちらかの親のものではありません。親同士の問題に左右されることなく、ずっと親子であることを実感できるべきだと考えています。

しかし日本では、父親か母親の一方に親権を定めなければなりません。そのため、親権を持たない親が子どもの養育を続けたいと思っても、その権利が保障されず、一切子どもと会うことがができない人たちもいるのです。 https://readyfor.jp/projects/14548