クラウドファンディングにご協力願います! https://readyfor.jp/projects/14548 日本では離婚後、父親と母親の双方が子どもの養育を続けたいと思っても、一方の親は親権を奪われてしまうため、子どもと会うことが出来ない人たちがいます。子どもはどちらかの親のものではありません。今回、親権を争う際に、「男性(父親)だから」「女性(母親)だから」という性別的差別をなくし、本当の男女平等について考えてもらいたいと思い、映画「Red Pill」の上映会を開催します

ある日突然、子どもに会えなくなる。そんな辛い思いをする人をなくすための活動をしています。
ページをご覧いただきありがとうございます。共同親権運動ネットワーク(kネット)のドキュメンタリー映画「Red Pill」日本上映委員会です。
私たちは、離婚後も子どもの成長に双方の親が関わる、共同親権・共同養育の実現を求めて活動をしています。子どもはどちらかの親のものではありません。親同士の問題に左右されることなく、ずっと親子であることを実感できるべきだと考えています。
しかし日本では、父親か母親の一方に親権を定めなければなりません。そのため、親権を持たない親が子どもの養育を続けたいと思っても、その権利が保障されず、一切子どもと会うことがができない人たちもいるのです。 https://readyfor.jp/projects/14548

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