LOG:週一の至福の時を過ごしながら考える。元夫婦共働き標準家庭において、別居親が子どもとふれあう時間は、月4日または宿泊2回を最低の相場にするべきである。今すぐできることだろう。

By | 6月 23, 2018

LOG:週一の至福の時間。6才の息子のスイミングスクールを観覧している。

今日は市内が統一して授業参観とのことで、児童がとても少ない。隣町に引っ越した息子は、先週が参観日だった。

今日は息継ぎの練習をしている。ゆっくりだけれど、だいぶ上達した。この夏は、一緒に海に入れるだろう。

親が子どもの成長を実感することは、なんだか満足感があって、嬉しいことだ。たとえ毎日一緒に暮らせなくても、仕事が休みの日は子どもに自由に会えることが必要だ。

元夫婦共働きとしたら、お互いの休日を半分としても、月4日。一泊二日が2回できる。現在の日本の労働環境でも、それは無理なくできる。

月4日間を標準/相場に今すぐすべきである。

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