Daily Private Log: 2017.12.31

  • 12月31日大晦日。今日は曇りで寒そうだ。 今日しておきたいことを考えよう。 https://t.co/pWWzJp8wEx 09:39:28, 2017-12-31
  • LOG 昨夜TV電話で話をしていて、今日は息子に会えると思う。外は曇りで雨が降りそう。何をして遊ぼうか。 いつでも出かけられる準備をしよう。 https://t.co/EVLsbNa75R 09:21:29, 2017-12-31
  • 時々ふとした拍子に:今回は、風呂場にまだ残っている、子どものおもち ゃに目を止めて。,過去の思い出がよみがえり、その瞬間の時が止まる。心 の奥底が泣いている。子どものきゃっきゃっという笑い声が頭の中でこだまして いる。 https://t.co/bkoTmUl7El 08:06:20, 2017-12-31

Daily Private Log: 2017.12.30

Log:1年前の今日、調停でママは裁判官に説得されて渋々承諾した試行宿泊面会は、午後7時から朝の8時半までだったけれど、その時、僕は調停で飛び上がって喜んだ。今日はその一年後。朝9時半から息子の水泳教室に付き添い、明日24日の夕方まで息子と一緒だ。サンタからのクリスマスプレゼントは何かなあ?!と思っているかな。


-for all children

LOG:弁護士連合会主催の家事法制シンポジウムにいるのだけれど、これはFPIC主催の広報かと思われるほど、極端な発言が多い。全てにおいてDVの定義が曖昧だから、子の連れ去りを正当化している前提で話している。共同養育の話も全く話が出ない。子の福祉についての認識レベルが低すぎる。弁護士会とFPICは繋がっている。公的支援なんて、このレベルでは、デメリットしかないだろう。

-for all children

LOG:弁護士連合会主催の家事法制シンポジウムにいるのだけれど、面会交流の課題ばかり論じているけれど、(元)夫婦の葛藤が高く合意形成ができないのが原因だと言われている。その原因は、連れ去りを認めて、理不尽な引き離しを認めているからではないか。子の連れ去り引き離しを全く論じないで、面会交流の話を進めるのは片手落ちだ。

面会交流の拡充を論じる前に、やはり同居時の一回目子の連れ去りと引き離しを論じないといけないと思った。
豊満な面会交流・共同養育・共同親権よりも、やはり実子誘拐違法化なんだろうと思う。

<調停問答>調停で、調停員に面会交流の条件が拡充することに承諾が取れたときに、調停員が「これで、遠出もできるし、思いっきり遊べますね」と言われ、僕は、ずれているなあ、と思い言った。「面会交流という名前自体どうかと思いますが、私は、共同で子どもを養育したいのです。 風邪の時もあれば、勉強を教えてあげたり、一緒にお風呂に入って一緒に寝て起きて、一緒に生活がしたいのです。一体どうしてそれができないのですか?子どもには両親が2人居て、別々でも、ふれあえた方が子どもの利益ですよね?」

調停で、調停員に面会交流の条件が拡充することに承諾が取れたときに、調停員が「これで、遠出もできるし、思いっきり遊べますね」と言われ、僕は、ずれているなあと思い、言った。「面会交流という名前自体どうかと思いますが、私は、共同で子どもを養育したいのです。風邪の時や勉強の面倒をみてあげたり、一緒にお風呂に入って一緒に寝て起きて、共に生活がしたいのです。親なのに一体どうしてそれができないのですか?子どもには両親が2人居て、別々でも、ふれあえた方が子どもの利益ですよね?」

別居親の団体のkネットで、クラウドファンディングのプロジェクトを立ち上げました。 https://readyfor.jp/projects/14548 映画Red Pillは、元フェミニストの女性監督が、ジェンダー問題を正面から取り上げたアメリカの作品です。 行き過ぎたフェミニズムと勇敢に闘うマスキュリストの姿は、私たち日本の別居親にも励みになるものです。 フェミニストの反対でオーストラリアでは上映館が見つからず、同じく募金が行なわれたそうです。賑やかでいいですね。私たちもこの「問題作」の、日本での無料上映会の開催を目指します。 ぜひ3,000円からのご支援をお願いいたします。 

別居親の団体のkネットで、クラウドファンディングのプロジェクトを立ち上げました。
https://readyfor.jp/projects/14548

映画Red Pillは、元フェミニストの女性監督が、ジェンダー問題を正面から取り上げたアメリカの作品です。
行き過ぎたフェミニズムと勇敢に闘うマスキュリストの姿は、私たち日本の別居親にも励みになるものです。
フェミニストの反対でオーストラリアでは上映館が見つからず、同じく募金が行なわれたそうです。賑やかでいいですね。
私たちもこの「問題作」の、日本での無料上映会の開催を目指します。

ぜひ3,000円からのご支援をお願いいたします。

日本では離婚後、父親と母親の双方が子どもの養育を続けたいと思っても、
一方の親は親権を奪われてしまうため、
子どもと会うことが出来ない人たちがいます。
子どもはどちらかの親のものではありません。
今回、親権を争う際に、「男性(父親)だから」「女性(母親)だから」
という性別的差別をなくし、本当の男女平等について考えてもらいたいと思い、
映画「Red Pill」の上映会を開催します
https://readyfor.jp/projects/14548
私たちは、離婚後も子どもの成長に双方の親が関わる、
共同親権・共同養育の実現を求めて活動をしています。
子どもはどちらかの親のものではありません。
親同士の問題に左右されることなく、
ずっと親子であることを実感できるべきだと考えています。
しかし日本では、父親か母親の一方に親権を定めなければなりません。
そのため、親権を持たない親が子どもの養育を続けたいと思っても、
その権利が保障されず、一切子どもと会うことがができない人たちもいるのです。
子どもの親として、本来立場は対等です。
にもかかわらず現状は、親権を持たない親は、
親権を持つ親に許可を取り、子どもに会わせてもらう必要があります。
そもそも、この「親権を争い、どちらかが負ける」という構図が
正しいのでしょうか?
私たちはこのことの是非について、訴え続けています。
本当の平等について多くの人に考てもらう機会を、
日本未公開の映画「Red Pill」で作りたいと考えています。
私たちの多くも、親権の問題に悩む当事者です。
今回この映画は、知り合いからの紹介によってその存在を知りました。
日本では公開されていないので、
通販サイトで海外からDVDを取り寄せ、メンバーと鑑賞をしました。
そこでは、共同養育の進んだ国アメリカにも、
私たちと同じように子どもと会えない男性たちがいて、
それでも彼らは、状況に屈することなく団結して立ち向かっていました。
さらに、その運動に共鳴して、
行き過ぎたフェミニズムを批判する女性たちがいるということに
勇気をもらいました。
そして改めて、本当の男女平等について考えるきっかけになったのです。
私たちはこの映画をもっと多くの人に見てもらいたいと思い、
上映会を開催することにしました。
―映画 Red Pill―
フェミニスト(女性の権利を主張する立場)の
女性監督キャシー・ジェイによって製作されたドキュメンタリー映画です。
映画は、フェミニストであるキャシー自身が、
マスキュリスト(男性の権利を主張する立場)たちへ
インタビューを行いながら進んでいきます。
その中で、彼女は「女性が弱い、不利な立場にある」
という自らの信念に疑問を持ちはじめます。
男性たちもまた、社会の中で犠牲を払い、
不利益を被っているのではないかと気づきはじめたのです。
男性は女性と比べ、圧倒的に自殺率が高い。
危険な仕事に従事している割合が多い。
暴力や誹謗中傷に晒され社会的に守られていない。
そして、子育ての機会を奪われ、わが子と暮らすことができない。
このような男性たちの悲痛な声に、キャシーは胸を打たれます。
男性の権利のために声を上げる活動家、
大学でのマスキュリズムの講義に対して、
会場に押しかけ抗議活動をする過激なフェミニスト、
そして行き過ぎたフェミニズムに反対する女性たち―。
社会的・経済的に、強いのは男性? それとも女性?
この映画は、本当の男女平等とはどういうことなのか?
を問うものになっています。
私たちは、フェミニストを否定したいわけでも、
マスキュリストを擁護したいわけでもありません。
ただ、多くの人にこの問題に関心を持ってもらいたいのです。
この「本当の男女の平等」を考えることは、
「親権」の問題を考える上で大切なことだと考えています。
昔は、男性は仕事、女性は育児という考えが根強くありましたが、
今は女性も外に働きに出ますし、男性も育児をします。
だからこそ、子育てや親権についても今までの固定概念にとらわれず、
本当の意味での男女平等について考え、浸透させていく必要があるのです。
■上映スケジュール■
<東京>
開催日時:2018年5月5日
入場料:無料
会場:都内(調整中)
▷2018年5月~7月で3回の開催を予定しています。
こちらは決まり次第お伝えいたします。
■資金使途■
いただいた支援金は、米国エージェントからの
日本国内での上映権購入費用、翻訳家による翻訳作業費用、
上映施設の使用料として大切に活用させていただきます。

Daily Log: 2017.11.23

息子をママの車に乗せて、バイバイと手を振った。息子は笑顔は消えて寂しそうな顔。彼が「1つ寝たらまた。。。(遊ぼう)」と車のドアを閉める前に言った言葉が頭から離れない。 これから先のこと。子どもの成長にどう関わって行くか。自分の人生のこと。面会交流の帰り道は、静かに深く考えてしまう。

ロフトの試し書きで書いてくれた絵。左から自分の顔。真ん中にママ。そして一番右がパパ。

-for all children

Daily Log: 2017.11.12

  • Daily Log: 2017.11.12 https://t.co/IQgvp5EzWk 20:01:49, 2017-11-12
  • 自宅を当事者の自助会のための会場にできないか考えています。 土曜日の夜などに、集まって、食べながらおしゃべりができたら良いなと思います。 https://t.co/q8uu9vZmOA 17:07:27, 2017-11-12
  • Log:宿泊面会交流翌日。昨夜咳が出て眠りが浅かったので、ゆっくり起床。寒暖の差が激しいのは、子どもにとってもきつい。別居親は子どもに無理をさせずらい。さらに子どもの幸せを一番に考えていきます。 13:09:16, 2017-11-12

Daily Log: 2017.11.02

  • Daily Log: 2017.11.02 https://t.co/5CSGuSGlgm 20:01:52, 2017-11-02
  • 先週は風邪で休んだので、2週間ぶりのダンスレッスンに来ています。 久しぶりなので、大はしゃぎ。子どもは体を動かすのが好きだなあと改めて思う。 https://t.co/JRqNOXIJ4s 16:41:27, 2017-11-02
  • 幼稚園が休みなので今日は、朝から息子と一緒にいて欲しいとのこと。何時に来るのか聞いても答えてくれないが、午前中には来るだろう。それまで洗濯掃除をしておこう。久々に天気が良い日だ!出かけよう!! https://t.co/tfZ32PFZMI 07:25:34, 2017-11-02

Daily Log: 2017.10.28

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