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第1回=男と女、大切なものがカラダのどこにあるか?こんにちは。はたらく女性のかていきょうし、タブタカヒロです。新卒採用の場面で「ガチに評価したら、内定が全員女性になってしまう。男性の評価にゲタをはかせ…
— 読み進める toyokeizai.net/articles/-/67610

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KEYNOTE: この「子どもと家族の絆を守ろう」で伝えたいこと

KEYNOTE: このサイトで伝えたいこと

面会交流の次に、私たち親が、子どものためにできることは?

家族組織は国家組織の基礎である。政治屋は、家族の大切さを蔑ろにしないでください。ひとり親の支援(対処療法)をする前に、家族の絆を守るための支援をすることの方が重要です。
子どもは将来を背負っていく、国民の主役です。健全に子どもが育たなければ、国家は不健全になり、文化も経済も衰退してしまいます。
私たちは、自分の自由意志で物事を考えて、言動を決定していると思っているけれど、植え付けられた考えや考え方が多くあります。個々の人が幸せになるための新しい考えや考え方はあるし、進化させていくことができます。日本人の常識は、世界の非常識であることに敏感になろう。
片方の親が無断で勝手に子どもを連れて引っ越しをすることは、実子誘拐であり違法です。
子どもの利益や福祉を、大人が良いように解釈して、大人の利益のために利用していることが多くあります。子どもの権利が蔑ろにされ、軽く扱われすぎています。
直接的に子どもに不利益が被らない限り、子どもは親に会う権利があります。子どもを片親から引き剥がし、片親を否定し悪感情を植え付けることは、子どもへの虐待です。(片親疎外)
子どもの権利義務、同居親の権利義務、そして別居親の権利義務は、すべて公平に同格に扱われるべきです。
離婚後、片親が単独親権を強制される、現在の法律は、日本国憲法違反です。国民の男女平等や基本的人権の考えと相反しています。単独親権は違法です。
離婚後も、結婚をしていなくても、両方の親は、子どもに対して、共同で親権を持ち共同で責任を負うべきです。親子の共同親権制度を基本にしよう。
より多様な生活様式や習慣、そして文化を受け入れよう。生物学的な男女差もあいまいになり、男女の役割分担も既成概念にとらわれずに、ひとりひとりが幸せになる社会制度や仕組みを作ろう。
子どものための、「共同養育計画書」を作ろう。

 

【お勧めの本】


単独親権の日本において、子どもの育て方はおかしい部分がある。それを意識して変えていこう。

片親疎外とは。離婚後の子どもの子育ては気をつけよう。子どもにとって親は、いつでもずっと親だ。離れること、また切り離すことのないようにしよう。

無意識的にかもしれないが、言葉の達人、いや、話のうまい人はいる。だからといって、従う必要は無い。巧みな言葉の技術を見抜いてみよう。

悪い影響を与える相手のペースに巻き込まれずに、冷静でいよう。

人生は冒険の連続である。レールの上の人生より、起伏のある驚きに満ちた人生の方が豊かだと思わない?

他の人の人生まで背負う必要はない。協調性と自立心のバランスは。子どもの人生のガイドにはなろう。

※ご意見やコメントをお待ちしております!

http://fbu.jp/2018/8576/
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DV防止法は、性差別法:女性に限定。体が男性でこころが女性の方々を蔑ろにしている。

DV防止法の全文には女性について明記があります。

体が男性でこころが女性の方々を無視しています。

体が女性でこころが男性の方々はどうなのか?

このような状況を改善し、人権の擁護と男女平等の実現を図るためには、配偶者からの暴力を防止し、被害者を保護するための施策を講ずることが必要である。このことは、女性に対する暴力を根絶しようと努めている国際社会における取組にも沿うものである。

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LOG:私の最近の共同親権運動-子どもの監護をするということと、離婚後の自分の新しい生活と人生を立て直すこと-離婚後子どもと別に暮らしていても、子どもの成長に関わっていくこと。ひとり親家庭を生み出す単独親権制度の弊害

これから、自分の人生をどうやって立て直していこうか、考える。

離婚して1年以上経って、子どもとは週2回ぐらい会っている。

でも生活を共にしているわけではない。夕飯も寝る前も起きた時も一緒にいてあげられない。幼稚園にも送っていってあげられない。

週末の休みに時間を一緒にすごしているのだ。生活のほんの少しの一部分を共有している感じだろうか。

休みの日のほとんどの日中は、息子といる。(会えない別居親からみたらうらやましいかぎりなのかもしれないけれど。)

共同親権運動の活動に参加ができてない。現在の日本で一般的なサラリーマンが子どもの監護に関わっていくことは、大変なことだ。もちろん、仕事をしながら子どもを育てるシングルマザーの大変さを想像する。

子どもの監護養育は、愛情をもった周りの家族メンバーでおこなうことが、昔から行われてきたことで、普通のことなのだろう。

愛情を与えてくれる、大人が周りに居て、子どもの成長を見守ってあげることが良い。より多くの味方の大人が周りに居てあげることが、バランスの良い心を持った子どもに育つのだと思う。

だから、ひとり親家庭への支援も必要だけれど、ひとり親家庭の数を減らすことが必要だと思う。

1人親家庭を量産している、単独親権制度を改めるべきなのだ。

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LOG: 週1-2回だけ、息子と会うけれど、時々会う自分は、どうしたってメインの監護者にはなれない。毎日のしつけや、日常の育児をするのは、彼女だ。子どものママとパパはそれぞれ別々の意味があって、子どもに影響している。子どもにとってどこまで親の意向を伝え、どこまで子どもの意向を聞くか。分担し時には協力しないとうまくはいかない。平行養育と言うけれど、ある一定のレベルまでしか対応できない。

争いを焚きつけ、分離を是とし、孤独を助長するこの日本の社会は、改善されるべきである。
-for all children

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LOG:元妻においしくないから遠足はコンビニ弁当でと言われ、美味しいお弁当を作ってやるぞと思い、冷蔵庫の中の食材で何が作れるか考えながら息子と話していたら、僕オムライスがいいなあ。その隣に野菜があるの。と良い子ぶりをアピール。なるほど、それなら作れる!と思い、調理中。




野菜は芽吹いたばかりのサニーレタス若葉。
-for all children

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Message:みんなで新しい動きをしていこう! 子どもと会えているが、もっと会いたい方 子どもと一緒に暮らしているが、相手にあってもらいたい方 子どもにとって、父親と母親ふたり、両一族と関わることはとても大切なことだと思う人 共同で協同で子を監護することが普通の社会になって欲しい方 連絡ください!

みんなで新しい動きをしていこう!
子どもと会えているが、もっと会いたい方
子どもと一緒に暮らしているが、相手にあってもらいたい方
子どもにとって、父親と母親ふたり、両一族と関わることはとても大切なことだと思う人
共同で協同で子を監護することが普通の社会になって欲しい方
連絡ください!
-for all children

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Log: 幼稚園の年初説明会に出席した。その引き継ぎで、ママと息子と3人でモスバーガーで昼食。半年ぶりに3人で食事をして、息子は笑顔だった。連れ去ることをせず、適切な子どものための離婚後のガイダンスがあったとしたら、お互いのワダカマリはもっと少なかったに違いない。連れ去り毒を盛られた僕らは、二人だけで、時間をかけて人間関係の再構築をしていく。


-for all children

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