「自信がない」と言う子どもにかける言葉[やる気を引き出すコーチング](ベネッセ 教育情報サイト) – goo ニュース

By | 7月 3, 2018

「うちの子、何をやるにも『自信がない』と言って、挑戦しようとしないんです。『大丈夫だから、やればできるから自信を持って!』と励ますんですけど、変わらないですね。…
— 読み進める news.goo.ne.jp/article/benesse/life/benesse-kosodate20180702-1.html

【ルポ】子どもたちが「神かくし」状態になっている一時保護の実態(慎 泰俊) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

By | 7月 2, 2018

児童相談所の虐待相談対応件数は2015年に10万件を超えました。これは、児童相談所に寄せられた児童相談に対応をしてケースとしてカウントした回数で、単なる電話相談は含まれていません。児童虐待に対する意識は高まっていますが、実際に酷い虐待があるとみなされた場合、子どもたちはどうなるのでしょうか。ここでは、子どもたちが過ごす児童相談所内の保護所について書きたいと思います。

情報源: 【ルポ】子どもたちが「神かくし」状態になっている一時保護の実態(慎 泰俊) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

Daily Log(2018.07.01.)

By | 7月 1, 2018
  • 単独親権下での共同養育について、一緒に論じませんか? https://t.co/r1aLXpkh6U 09:52:16
  • siteorigin widget class= Jetpack Top Posts Widget siteorigin… https://t.co/FR9w12swr9 06:57:23
  • あなたにとって、子どもの面会交流とは? 子どもが親にどの程度会えるのが適当? 子どもの面会交流の内容は? そもそも面会交流って言葉、変じゃない? 「社会制度や仕組みが、個人の幸せを阻害している」 https://t.co/eXIkUpgppU 05:01:46

Event:7月21日、映画「レッドピル」kネット上映会最終回

By | 7月 1, 2018

7月21日、映画「レッドピル」kネット上映会最終回

KネットのHPから転載いたします。

投稿日 : 2018/02/08 | カテゴリー : イベント案内

私たちは、親どうしが別れても、子どもの成長に双方が引き続きかかわる、共同親権・共同養育の実現を求めて活動をしています。親どうしの都合に左右されることなく、ずっと親子であることを実感できるべきだと考えています。

しかし日本では、夫婦が別れるとき、父親か母親の一方に親権を定めなければなりません。そのため、親権を持たない親が子どもの養育を続けたいと思っても、その権利が保障されず、一切子どもと会うことができない人が多くいます。

子どもの親として、本来立場は対等です。にもかかわらず現状は、親権を持たない親は、親権を持つ親に許可を取り、子どもに会わせてもらう必要があります。そもそも、この「親権を争い、どちらかが負ける」という構図が正しいのでしょうか?

私たちの訴えは大きな反発を受けました。
「男が子育てを主張するなんて」
「バックラッシュだ」
「会えない親に問題がある」
というのです。

こういった主張の背景に、男女の性的分業をめぐる差別感情があると私たちは気づきました。

「男性(父親)だから」「女性(母親)だから」という無意識の偏見を取り除かない限り、子どもが両親の愛情に身を委ねられる社会はできません。この問題を提起するため、米国の話題作「レッドピル」を国内で上映します。

男性の被害者性を無視する極端なフェミニズムの論理に対し、男も女も疑問の声を上げはじめた米国の現状を知り、本当の男女平等とは何かをみんなで考えましょう。

予告動画はこちら!
https://www.youtube.com/watch?v=h2_HjymM-FY

■上映スケジュール 各回13:30上演【観覧無料】

2018年5月5日(土) 子どもの日
会場 立川アイムホール(東京都立川市曙町2-36-2)
JR立川駅北口から徒歩7分
https://www.city.tachikawa.lg.jp/danjo/shogaigakushu/sogoceter/imhall/access.html

6月17日(日) 父の日
会場: 京都府立大学・稲森記念会館(京都市左京区下鴨半木町1-5)地下鉄烏丸線北山駅1番出口徒歩5分
https://ja.foursquare.com/v/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E7%AB%8B%E5%A4%A7%E5%AD%A6-%E7%A8%B2%E7%9B%9B%E8%A8%98%E5%BF%B5%E4%BC%9A%E9%A4%A8/54d05c19498efee27c871dd2

7月21日(土) 共同養育の日【いよいよ最終回】
会場: 全労連会館ホール(東京都文京区湯島2-4-4)JR御茶ノ水駅御茶ノ水橋口徒歩8分http://www.zenrouren-kaikan.jp/kaigi.html#08

共同親権運動ネットワーク(kネット)「レッドピル」日本上映委員会
協賛 日本家族再生センター
■TEL:0265-39-2116
■e-mail:contact@kyodosinken.com
■ホームページ:http://kyodosinken.com

レッドピルチラシ新版
レッドピルチラシ新版

===== ===== 【映画の感想(立川の上映会から)】 ===== =====

・日本のような日常的な男性差別が見えづらいアメリカでの事例を見て
新たな発見を得ました。(20代)
想像以上にフェアで、男性の人権について考えている人が、

・こんなにも存在することに感動しました。(30代)
もやもやしたものが残ったのが良かった。
なぜあそこまでレッテルをはりきって批判できるのだろうか。
人間的には、皆おもしろそうな人たちばかりだ。
男性活動家も、フェミニストも。(40代)

・「男性は強い/女性は弱い」という一元化した考えではなく、
男性も女性も被害者であり加害者、多様なのだと思う。
男性被害者の声など、大きくない声をもっと聴きたい。
知らないことが多いので、考え続けたい。(30代)

・男も女も本当の意味で平等、対等になる日が来るといいと思います。
私は女ですが、女だから、男だからということがこの世の中には多いと感じます。
映画を見て知ることが多かったです。(30代)

・全く知らない現実だった。教えてもらったからには、
じっくり考えてみようと思う。ありがとうございました。(40代)

・男女平等に近づきつつあると思っていましたが、
男性の側に個人的努力にも関わらず社会的な生きづらさがあると知りました。
今は頭が混乱しています。ゆっくり考えてみたい問題です。(70代)

・アメリカは日本よりも男女平等が進んでおり、
女性が日本よりも自立している印象だったが、
どうもそうでは無いようだということが理解できました。(30代)

・今の社会は、男性も生きづらいだろうなぁと思っていたので、
男性の権利を主張する人達の話には、そうだったのか!と共感しました
(私は女性です)。
性を問わず誰にとっても一人ひとりが自分らしく生きることが
出来る社会が望ましいと思います。
そのために微力ながら自分も活動したいと思います。(40代)

・男性にとってこれだけ生きにくい世界で、
今後息子が一人で生きていかねばならないことが心配でしかない。(30代)

===== ===== ===== =====

映画「レッドピル」―The Red Pill―
フェミニスト(女性の権利を主張する立場)の女性監督キャシー・ジェイが2016年に製作したドキュメンタリー映画。キャシー自身がマスキュリスト(男性の権利を主張する立場)達にインタビューしながら、「女性が弱い、不利な立場にある」という自らの信念に疑問を持ちはじめます。取りあげるテーマは、親権の問題に限らず、男性が兵士をはじめとした危険な職業につかされる問題、男性のDVや性虐待の被害、男性から見たリプロダクティブライツ……男性たちもまた、社会の中で犠牲を払い、不利益を被っているのではないかと気づきはじめたのです。オーストラリアで上映が妨害された話題作。

「共同親権」とは
親どうしの関係はどうあれ、双方の親が子育てに関わり続けること、その考えを「共同親権」と言います。
親権という言葉は、海外では「親責任」や「親の配慮」という言葉に置き換えられてきました。
両親が子どもの成長のさまざまな場面で決定にかかわることで、子どもは親に大切にされているという実感を持つことができます。一組でも多くのカップルが共同子育てを実現すること、私たちは、それが可能な社会づくりを目指しています。

の映画は、クラウドファンディングによって日本での上映が実現しました。

多くの皆様から約50万円のご寄付をいただきました。ありがとうございます。
https://readyfor.jp/projects/14548

字幕ほか日本版制作は、多くの皆様の協力を得て、kネット有志によるボランティアによるものです。

お楽しみに!

【オーストラリア上映禁止の顛末】

各地で論争を呼ぶこの映画、
オーストラリアでは「上映禁止」措置がとられたとされています。
この点について、ウォレン・ファーレルの『男性権力の神話』を
日本に紹介した久米泰介さんに、解説していただきました。

オーストラリア上映禁止の顛末、映画「レッドピル」

オーストラリアではプレミア(初回)公演が禁止されました。
https://www.smh.com.au/lifestyle/melbournes-palace-cinemas-cancel-screenings-of-mra-documentary-the-red-pill-after-petition-20161025-gsa79y.html

その際、ニュース番組が監督のキャシー・ジェイに
インタビューしています。

非常にキャスターたちは敵対的です。

オーストラリアではメルボルンのPalace Kino Cinemaでの
2016年11月6日に予定されていたオーストラリアの初回公演が
フェミニストが呼びかけた2000以上の映画館への請願で中止になり、
その後、5000の(上映中止をやめる趣旨の)カウンター請願が
出されたようです。

その後、下の動画を見てもわかりますが
メルボルンで2017年に上映されたようです。

先ほど触れたニュース番組では、
単なるキャンセレイション(中止)ではなく、
banned(禁止)という表現をしています。
倫理的に上映を禁止した(するべき)という認識があるからだと思います。

【5月5日「ジェンダーを考える座談会】

kネットでは、映画終了後に
久米泰介さん(マスキュリスト、『男性の権力の神話』を日本に紹介)と
宗像充(kネット、『引き離されたぼくと子どもたち どうしてだめなの? 共同親権』著者)
を囲んで座談会を行ないます。
映画の感想を自由に言い合いながら、
日本のジェンダー平等の議論、男性が置かれた現状や男性の権利運動の実情など、
会場のみなさんとともに意見交換したいと思います。お待ちしています。

時間 午後4時~5時
場所 立川アイム会議室(映画終了時にご案内します)
参加費 500円(チケットをお持ちの方は無料)

【6月17日「男女平等って何だ?」座談会】

kネットでは、京都での映画上映後に参加者を交えての座談会を行ないます。

映画の感想を自由に言い合いながら、
日本のジェンダー平等の議論、男性が置かれた現状や男性の権利運動の実情、
いったい男女平等とは何なのか、会場のみなさんとともに
意見交換したいと思います。お待ちしています。

スピーカー
味沢道明さん(日本家族再生センター、日本男性会議)
久米泰介さん(マスキュリスト、『男性の権力の神話』『ファーザー・アンド・チャイルド・リユニオン』を翻訳)
宗像充(kネット、『引き離されたぼくと子どもたち どうしてだめなの? 共同親権』『子育ては別れた後も』著者)

時間 午後3時45分~1時間程度
場所 京都府立大学稲盛記念会館(上映場所の前方で実施します)
参加費無料

【7月21日「男女平等を考える座談会」】

kネットでは、お茶の水での映画上映後に参加者を交えての座談会を行ないます。

立川、お茶の水の上映では、話題と反響を振りまいた「レッドピル。上映運動によって起きた現象、映画の感想を自由に言い合いながら、
日本のジェンダー平等の議論、男性が置かれた現状や男性の権利運動の実情、いったい男女平等とは何なのか、会場のみなさんとともに意見交換したいと思います。お待ちしています。

スピーカー
久米泰介さん(マスキュリスト、『男性の権力の神話』『ファーザー・アンド・チャイルド・リユニオン』を翻訳)
宗像充(kネット、『引き離されたぼくと子どもたち どうしてだめなの? 共同親権』『子育ては別れた後も』著者)

時間 午後4時~5時
場所 全労連会館の別室(上映後にご案内します)
参加費500円

Mindset:婚姻関係に関係なく、自分の子どもに対して、親としての責任をのがれることのできるこの国の常識を、世界では当たり前の常識に変えていきたいと思っています。共同親権国になるまで頑張り続けましょう!

By | 6月 23, 2018

日本では、自分のつくった子どもに対して、婚姻関係がないと、どちらか片親は無責任でいられる。

どれほど非常識か考えてみよう。

LOG:週一の至福の時を過ごしながら考える。元夫婦共働き標準家庭において、別居親が子どもとふれあう時間は、月4日または宿泊2回を最低の相場にするべきである。今すぐできることだろう。

By | 6月 23, 2018

LOG:週一の至福の時間。6才の息子のスイミングスクールを観覧している。

今日は市内が統一して授業参観とのことで、児童がとても少ない。隣町に引っ越した息子は、先週が参観日だった。

今日は息継ぎの練習をしている。ゆっくりだけれど、だいぶ上達した。この夏は、一緒に海に入れるだろう。

親が子どもの成長を実感することは、なんだか満足感があって、嬉しいことだ。たとえ毎日一緒に暮らせなくても、仕事が休みの日は子どもに自由に会えることが必要だ。

元夫婦共働きとしたら、お互いの休日を半分としても、月4日。一泊二日が2回できる。現在の日本の労働環境でも、それは無理なくできる。

月4日間を標準/相場に今すぐすべきである。

LOG: もうね、日本人は、世界で、井の中の蛙どころか、井底の蛙だよな。。。いつまで経っても家族の大切さや絆を求めず、ひとり親家庭支援のみだ。離婚後の別居親の苦悩を世間に知らしめよう!

By | 6月 22, 2018

単独親権の弊害を広めよう。

別居親も子どもも、何のメリットがない。元夫婦が子どもに対しての責任を共同で負うことができない、この国。

本当に良い国ですか?もっと良くしようよ。

伝えることが大事。察しの思いやりは、うまくいけばいいけれど、:パートナーとの関係を良好に保つ方法 | ライフハッカー[日本版]

By | 6月 22, 2018

恋人とのラブラブな関係を維持するのに、誰にでも効く特効薬や、神から授かった秘訣といったものはありません。どんなカップルも、それぞれに違ったところがあるからです。しかし、ほぼすべての状況でプラスの効果があるのは「コミュニケーションの機会を増や
— 読み進める www.lifehacker.jp/2018/06/keep-your-relationship-going-strong-with-a-daily-maintenance-text.html

子どもの話題についていけ!:決算資料からも消えていた:妖怪ウォッチ、「子どもの好きなキャラ」圏外に(要約) – ITmedia ビジネスオンライン

By | 6月 22, 2018

妖怪ウォッチが「子どもの好きなキャラ」のトップ10から転落した。年代別でも上位に入らなかった。グッズの売り上げも低迷しており、2018年3月期は決算資料のIP別売上高から消えたことでも話題となっていた。
— 読み進める www.itmedia.co.jp/business/spv/1806/21/news126_0.html

孤独な社会の対処法はこれでいいのか?!:いま、虐待死をなくすために我々が向き合うべきこと――児童相談所と警察との情報共有を強めることは、子どもを救う切り札になるのか / 山岸倫子 / ソーシャルワーカー | SYNODOS -シノドス-

By | 6月 21, 2018

シノドスは、ニュースサイトの運営、電子マガジンの配信、各種イベントの開催、出版活動や取材・研究活動、メディア・コンテンツ制作などを通じ、専門知に裏打ちされた言論を発信しています。気鋭の論者たちによる寄稿。研究者たちによる対話。第一線で活躍する起業家・活動家とのコラボレーション。政策を打ち出した政治家へのインタビュー。さまざまな当事者への取材。理性と信念のささやき声を拡大し、社会に届けるのがわたしたちの使命です。
— 読み進める synodos.jp/welfare/21809

子どもと摘んで:大葉をたっぷり使った爽やかなカレーのレシピと、大葉の活用術 | ライフハッカー[日本版]

By | 6月 20, 2018

梅雨ですね。空気のジメジメとした嫌な季節。気分も落ち込んで、食欲が低下している方も多いのではないでしょうか。こういうときに食事に取り入れたい食材が、大葉(青しそ)です。香りが爽やかで、良い気分転換にもなります。ただ、料理に大葉を使う、といっ
— 読み進める www.lifehacker.jp/2018/06/perilla-shiso-leaves-in-cooking.html

LOG:この間、6歳の子どもに野菜を食べてほしくて、「ママも庭で野菜を作っているでしょ?」と言うと「パパとママは昔、喧嘩してたでしょ」と初めて突然聞かれました。驚いて戸惑いながら、「 うん、そうだね。でも今は喧嘩していないでしょう」と言うのが精一杯でした。

By | 6月 20, 2018

子どもは、色々自分なりに考えています。

なんでパパは別のところで一緒に暮らしていないのかな。喧嘩しちゃうからかな。

この間、ママに引き渡す時に、パパも車に乗って帰ろうと身振りをされました。私は、またすぐ会おうねと、と言うのがやっとでした。

-for all children

私もやりたい:輝集人:ファミリーホームで子供支援 荒木博和さん 安心できる「家庭」作る /和歌山 – 毎日新聞

By | 6月 20, 2018

<輝集(きしゅう)人> 荒木博和さん(59)  さまざまな事情で親と一緒に暮らせない子供を養育者の家庭で育てるファミリーホームを2年前、新宮市内に開設した。幼稚園児から高校1年生までの男女6人と、木造2階建ての一軒家で過ごしながら、成長を温かく見守っている。
— 読み進める mainichi.jp/articles/20180619/ddl/k30/070/361000c

一歩先へいこう!:【ニッポンの議論】共同親権「法的制度の構築不可欠」「導入には多くのリスク」 – 産経ニュース

By | 6月 19, 2018

離婚する夫婦の増加とともに、子供の親権をめぐる配偶者間の紛争が増えている。親権争いで優位に立つため、子供の“連れ去り”や、家庭内暴力(DV)の捏造の横行なども指…
— 読み進める www.sankei.com/smp/premium/news/180619/prm1806190008-s1.html