Log: 至福の時間はあっという間に過ぎる。今週も水泳とKUMONのお供、そして午後から野外のプールにでも行こうか!

By | 7月 14, 2018

このサービス残業大国日本でも、離婚した父親が毎週のように子どもと会って、一緒に週末を楽しむことぐらいできるだろう。

そうさせない、そうしないのは、親の身勝手なエゴか、責任放棄だ。

http://fbu.jp/wp-content/uploads/img_7803.mov

DVをしている人を、厳正な調査の元、刑法で捕まえてください。なぜそれができない?それができないのが問題だ。DV防止法をすんごく厳しくしたらいいと思う。:突然子どもに会えなくなる「虚偽DV」の悲劇 | 災害・事件・裁判 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

By | 7月 13, 2018

仕事から帰ってくると、妻と子がいない。突然のことに呆然としているうちに、離婚調停を求める書類が届く。妻と子の消息をたどるために役所に行くと、住所がブロックされ消息がわからなくなっていた――。結婚した…
— 読み進める toyokeizai.net/articles/-/228011

育児はママだけがすればいいってもんじゃない:日本人の育休取得率は3%…。世界的に遅れていることを自覚し、積極的に取得しましょう | ライフハッカー[日本版]

By | 7月 12, 2018

子どもが生まれるときは、父親も出産育児休暇を取得すべきだと考えている父親が多いことが統計でわかりますが、それはあくまでも「建前」かもしれません。というのは、米国人材マネジメント協会が最近行った調査によると、女性の3分の2が有給の出産育児休暇
— 読み進める www.lifehacker.jp/2018/07/dads-take-your-parental-leave.html

LOG:離婚後、子どもと離れてからの自分の人生のやり直し方-調停合意の約束の時間より早めに迎えに来て、宿泊面会交流が終わり、いつものように息子ロスで落ち込んだ。いつもより深く。

By | 7月 9, 2018

離婚後の、子どもから離れてからの自分の人生のやり直し方。

自分は頻度高く会えているので、まだましなんだろうけれど。離婚した後の自分の人生の再構築。息子とのかかわり方。自分の人生の目標。空虚な気持ちになって落ち込んだ後、立て直すのに時間がかかる。マクドナルドに来て、コーヒーを飲みながら自問するのは何度目だろう。

一人の時間はとても大切だ。

他の皆さんはどのように、reconstructed されているのだろうか。

棚瀬和代先生の本には、4年ぐらいかかるだろうと、書かれていたのを思い出す。

子どもとの、別居生活、別々の人生が、さらに心理的依存を断ち切ることを難しくさせる。

子どもを愛することは、どの程度からからが、自分の人生の幸せの依存状態なのか。

子どもにとってはどうか。お父さんに自由に会えない子ども気持ちはどうなのだろう。

子がいる離婚は、するべきじゃない。簡単に認めないでほしい。

僕は、子供に会いたいのなら、離婚してと頼まれてしたけれど、その理不尽さと屈辱は絶対忘れない。元妻を責めるというよりも、そういうことを容認している社会の仕組み、裁判所のやり方を憎む。どれだけ同じような不幸せを、製造しているのか。

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【新聞に喝!】「児相に期待できない」となぜ書かない 虐待死事件の「嘆き記事」はもうごめんだ 作家・ジャーナリスト・門田隆将 – 産経ニュース

By | 7月 9, 2018

ああ、またか。そんな怒りを感じるのは私だけではないだろう。「もうおねがいゆるしてゆるしてください」という痛ましい文章を残して逝(い)った船戸結愛(ゆあ)ちゃん(…
— 読み進める www.sankei.com/smp/column/news/180708/clm1807080005-s1.html

LOG:ひさしぶりに、元妻に腹が立った。 幼稚園に迎えにいってKUMONのあと、一緒に過ごせると、朝から家の掃除をして楽しみにしていたら、 今日は、友達の子どもを預かるから、もうお家に帰るねと、幼稚園に着いてから伝えられた。もっと早く教えてくれればいいじゃないか。 彼女からの謝罪もなく、2人の園児と一緒に遊んであげるよという提案も断られ、ひとりでそのまま家に帰る。…

By | 7月 4, 2018

ひさしぶりに、元妻に腹が立った。
幼稚園に迎えにいってKUMONのあと、一緒に過ごせると、朝から家の掃除をして楽しみにしていたら、
今日は、友達の子どもを預かるから、もうお家に帰るねと、幼稚園に着いてから伝えられた。もっと早く教えてくれればいいじゃないか。

彼女からの謝罪もなく、2人の園児と一緒に遊んであげるよという提案も断られ、ひとりでそのまま家に帰る。

単独親権の世の中で、共同監護/養育ができるなんて、机上の空論だろう。
共同養育を推進したいのなら、誰でも共同親権を目標に掲げるべきだ。

離婚後親権がない国の非親権者である親は、親としての責任を負わなくて良いのに、また責任を期待されていないのに、それでも子どもに関わっていくことは、大きなお世話だとか、自己満足でしょうと思う人も多く製造されている。
それは不良品だよ。

しつけと虐待の明確な違い「恐怖から子どもは学ばない」:朝日新聞デジタル

By | 7月 3, 2018

「しつけ」に名を借りた保護者の暴力が後を絶ちません。「ゆるして」と懇願するノートを残した女児が亡くなった東京都目黒区の事件など、子どもが命を落とす例もあります。なぜ、時に「しつけ」が暴力や虐待と結び…
— 読み進める www.asahi.com/sp/articles/ASL6S457TL6SUTFL001.html

「自信がない」と言う子どもにかける言葉[やる気を引き出すコーチング](ベネッセ 教育情報サイト) – goo ニュース

By | 7月 3, 2018

「うちの子、何をやるにも『自信がない』と言って、挑戦しようとしないんです。『大丈夫だから、やればできるから自信を持って!』と励ますんですけど、変わらないですね。…
— 読み進める news.goo.ne.jp/article/benesse/life/benesse-kosodate20180702-1.html

【ルポ】子どもたちが「神かくし」状態になっている一時保護の実態(慎 泰俊) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

By | 7月 2, 2018

児童相談所の虐待相談対応件数は2015年に10万件を超えました。これは、児童相談所に寄せられた児童相談に対応をしてケースとしてカウントした回数で、単なる電話相談は含まれていません。児童虐待に対する意識は高まっていますが、実際に酷い虐待があるとみなされた場合、子どもたちはどうなるのでしょうか。ここでは、子どもたちが過ごす児童相談所内の保護所について書きたいと思います。

情報源: 【ルポ】子どもたちが「神かくし」状態になっている一時保護の実態(慎 泰俊) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

Daily Log(2018.07.01.)

By | 7月 1, 2018
  • 単独親権下での共同養育について、一緒に論じませんか? https://t.co/r1aLXpkh6U 09:52:16
  • siteorigin widget class= Jetpack Top Posts Widget siteorigin… https://t.co/FR9w12swr9 06:57:23
  • あなたにとって、子どもの面会交流とは? 子どもが親にどの程度会えるのが適当? 子どもの面会交流の内容は? そもそも面会交流って言葉、変じゃない? 「社会制度や仕組みが、個人の幸せを阻害している」 https://t.co/eXIkUpgppU 05:01:46

Event:7月21日、映画「レッドピル」kネット上映会最終回

By | 7月 1, 2018

7月21日、映画「レッドピル」kネット上映会最終回

KネットのHPから転載いたします。

投稿日 : 2018/02/08 | カテゴリー : イベント案内

私たちは、親どうしが別れても、子どもの成長に双方が引き続きかかわる、共同親権・共同養育の実現を求めて活動をしています。親どうしの都合に左右されることなく、ずっと親子であることを実感できるべきだと考えています。

しかし日本では、夫婦が別れるとき、父親か母親の一方に親権を定めなければなりません。そのため、親権を持たない親が子どもの養育を続けたいと思っても、その権利が保障されず、一切子どもと会うことができない人が多くいます。

子どもの親として、本来立場は対等です。にもかかわらず現状は、親権を持たない親は、親権を持つ親に許可を取り、子どもに会わせてもらう必要があります。そもそも、この「親権を争い、どちらかが負ける」という構図が正しいのでしょうか?

私たちの訴えは大きな反発を受けました。
「男が子育てを主張するなんて」
「バックラッシュだ」
「会えない親に問題がある」
というのです。

こういった主張の背景に、男女の性的分業をめぐる差別感情があると私たちは気づきました。

「男性(父親)だから」「女性(母親)だから」という無意識の偏見を取り除かない限り、子どもが両親の愛情に身を委ねられる社会はできません。この問題を提起するため、米国の話題作「レッドピル」を国内で上映します。

男性の被害者性を無視する極端なフェミニズムの論理に対し、男も女も疑問の声を上げはじめた米国の現状を知り、本当の男女平等とは何かをみんなで考えましょう。

予告動画はこちら!
https://www.youtube.com/watch?v=h2_HjymM-FY

■上映スケジュール 各回13:30上演【観覧無料】

2018年5月5日(土) 子どもの日
会場 立川アイムホール(東京都立川市曙町2-36-2)
JR立川駅北口から徒歩7分
https://www.city.tachikawa.lg.jp/danjo/shogaigakushu/sogoceter/imhall/access.html

6月17日(日) 父の日
会場: 京都府立大学・稲森記念会館(京都市左京区下鴨半木町1-5)地下鉄烏丸線北山駅1番出口徒歩5分
https://ja.foursquare.com/v/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E7%AB%8B%E5%A4%A7%E5%AD%A6-%E7%A8%B2%E7%9B%9B%E8%A8%98%E5%BF%B5%E4%BC%9A%E9%A4%A8/54d05c19498efee27c871dd2

7月21日(土) 共同養育の日【いよいよ最終回】
会場: 全労連会館ホール(東京都文京区湯島2-4-4)JR御茶ノ水駅御茶ノ水橋口徒歩8分http://www.zenrouren-kaikan.jp/kaigi.html#08

共同親権運動ネットワーク(kネット)「レッドピル」日本上映委員会
協賛 日本家族再生センター
■TEL:0265-39-2116
■e-mail:contact@kyodosinken.com
■ホームページ:http://kyodosinken.com

レッドピルチラシ新版
レッドピルチラシ新版

===== ===== 【映画の感想(立川の上映会から)】 ===== =====

・日本のような日常的な男性差別が見えづらいアメリカでの事例を見て
新たな発見を得ました。(20代)
想像以上にフェアで、男性の人権について考えている人が、

・こんなにも存在することに感動しました。(30代)
もやもやしたものが残ったのが良かった。
なぜあそこまでレッテルをはりきって批判できるのだろうか。
人間的には、皆おもしろそうな人たちばかりだ。
男性活動家も、フェミニストも。(40代)

・「男性は強い/女性は弱い」という一元化した考えではなく、
男性も女性も被害者であり加害者、多様なのだと思う。
男性被害者の声など、大きくない声をもっと聴きたい。
知らないことが多いので、考え続けたい。(30代)

・男も女も本当の意味で平等、対等になる日が来るといいと思います。
私は女ですが、女だから、男だからということがこの世の中には多いと感じます。
映画を見て知ることが多かったです。(30代)

・全く知らない現実だった。教えてもらったからには、
じっくり考えてみようと思う。ありがとうございました。(40代)

・男女平等に近づきつつあると思っていましたが、
男性の側に個人的努力にも関わらず社会的な生きづらさがあると知りました。
今は頭が混乱しています。ゆっくり考えてみたい問題です。(70代)

・アメリカは日本よりも男女平等が進んでおり、
女性が日本よりも自立している印象だったが、
どうもそうでは無いようだということが理解できました。(30代)

・今の社会は、男性も生きづらいだろうなぁと思っていたので、
男性の権利を主張する人達の話には、そうだったのか!と共感しました
(私は女性です)。
性を問わず誰にとっても一人ひとりが自分らしく生きることが
出来る社会が望ましいと思います。
そのために微力ながら自分も活動したいと思います。(40代)

・男性にとってこれだけ生きにくい世界で、
今後息子が一人で生きていかねばならないことが心配でしかない。(30代)

===== ===== ===== =====

映画「レッドピル」―The Red Pill―
フェミニスト(女性の権利を主張する立場)の女性監督キャシー・ジェイが2016年に製作したドキュメンタリー映画。キャシー自身がマスキュリスト(男性の権利を主張する立場)達にインタビューしながら、「女性が弱い、不利な立場にある」という自らの信念に疑問を持ちはじめます。取りあげるテーマは、親権の問題に限らず、男性が兵士をはじめとした危険な職業につかされる問題、男性のDVや性虐待の被害、男性から見たリプロダクティブライツ……男性たちもまた、社会の中で犠牲を払い、不利益を被っているのではないかと気づきはじめたのです。オーストラリアで上映が妨害された話題作。

「共同親権」とは
親どうしの関係はどうあれ、双方の親が子育てに関わり続けること、その考えを「共同親権」と言います。
親権という言葉は、海外では「親責任」や「親の配慮」という言葉に置き換えられてきました。
両親が子どもの成長のさまざまな場面で決定にかかわることで、子どもは親に大切にされているという実感を持つことができます。一組でも多くのカップルが共同子育てを実現すること、私たちは、それが可能な社会づくりを目指しています。

の映画は、クラウドファンディングによって日本での上映が実現しました。

多くの皆様から約50万円のご寄付をいただきました。ありがとうございます。
https://readyfor.jp/projects/14548

字幕ほか日本版制作は、多くの皆様の協力を得て、kネット有志によるボランティアによるものです。

お楽しみに!

【オーストラリア上映禁止の顛末】

各地で論争を呼ぶこの映画、
オーストラリアでは「上映禁止」措置がとられたとされています。
この点について、ウォレン・ファーレルの『男性権力の神話』を
日本に紹介した久米泰介さんに、解説していただきました。

オーストラリア上映禁止の顛末、映画「レッドピル」

オーストラリアではプレミア(初回)公演が禁止されました。
https://www.smh.com.au/lifestyle/melbournes-palace-cinemas-cancel-screenings-of-mra-documentary-the-red-pill-after-petition-20161025-gsa79y.html

その際、ニュース番組が監督のキャシー・ジェイに
インタビューしています。

非常にキャスターたちは敵対的です。

オーストラリアではメルボルンのPalace Kino Cinemaでの
2016年11月6日に予定されていたオーストラリアの初回公演が
フェミニストが呼びかけた2000以上の映画館への請願で中止になり、
その後、5000の(上映中止をやめる趣旨の)カウンター請願が
出されたようです。

その後、下の動画を見てもわかりますが
メルボルンで2017年に上映されたようです。

先ほど触れたニュース番組では、
単なるキャンセレイション(中止)ではなく、
banned(禁止)という表現をしています。
倫理的に上映を禁止した(するべき)という認識があるからだと思います。

【5月5日「ジェンダーを考える座談会】

kネットでは、映画終了後に
久米泰介さん(マスキュリスト、『男性の権力の神話』を日本に紹介)と
宗像充(kネット、『引き離されたぼくと子どもたち どうしてだめなの? 共同親権』著者)
を囲んで座談会を行ないます。
映画の感想を自由に言い合いながら、
日本のジェンダー平等の議論、男性が置かれた現状や男性の権利運動の実情など、
会場のみなさんとともに意見交換したいと思います。お待ちしています。

時間 午後4時~5時
場所 立川アイム会議室(映画終了時にご案内します)
参加費 500円(チケットをお持ちの方は無料)

【6月17日「男女平等って何だ?」座談会】

kネットでは、京都での映画上映後に参加者を交えての座談会を行ないます。

映画の感想を自由に言い合いながら、
日本のジェンダー平等の議論、男性が置かれた現状や男性の権利運動の実情、
いったい男女平等とは何なのか、会場のみなさんとともに
意見交換したいと思います。お待ちしています。

スピーカー
味沢道明さん(日本家族再生センター、日本男性会議)
久米泰介さん(マスキュリスト、『男性の権力の神話』『ファーザー・アンド・チャイルド・リユニオン』を翻訳)
宗像充(kネット、『引き離されたぼくと子どもたち どうしてだめなの? 共同親権』『子育ては別れた後も』著者)

時間 午後3時45分~1時間程度
場所 京都府立大学稲盛記念会館(上映場所の前方で実施します)
参加費無料

【7月21日「男女平等を考える座談会」】

kネットでは、お茶の水での映画上映後に参加者を交えての座談会を行ないます。

立川、お茶の水の上映では、話題と反響を振りまいた「レッドピル。上映運動によって起きた現象、映画の感想を自由に言い合いながら、
日本のジェンダー平等の議論、男性が置かれた現状や男性の権利運動の実情、いったい男女平等とは何なのか、会場のみなさんとともに意見交換したいと思います。お待ちしています。

スピーカー
久米泰介さん(マスキュリスト、『男性の権力の神話』『ファーザー・アンド・チャイルド・リユニオン』を翻訳)
宗像充(kネット、『引き離されたぼくと子どもたち どうしてだめなの? 共同親権』『子育ては別れた後も』著者)

時間 午後4時~5時
場所 全労連会館の別室(上映後にご案内します)
参加費500円